三男のD-1に付き合う

昨年末の事になりますが、三男のD-1観戦(YOKOHAMA D1 選考会)に付き合って日光サーキットに行ってきました。

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閑散としていますが始まる前です。


日光は二回目ですが撮影は初めてです。前回の茂原と比べるとカーブの内側で撮影が出来るのが日光サーキットの特徴でした。車との距離が近くなり、相対的に流す速度を早くする必要があり流し撮りは難しくなりました。

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1位の白石選手のRX-7です。


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川井選手チェイサー


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森田選手シルビア


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曽根選手シルビア


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審査員(着席者左から)岡村さん、土屋さん。


写真の掲載基準は選手の成績ではなく、流し撮り写真としてぶれの比較的少ないものを掲載しています。















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この記事へのコメント

2010年01月18日 09:46
どれもいい写真じゃありませんか!

失礼ながら、腕を上げられたと見ました。
2010年01月18日 11:14
コメントどうもありがとうございました。

900枚も撮ったのに当たりはほんのわずかで、腕が上がったとはなかなか言えません。。。

三男からは「雑誌の編集者は撮影が上手い」と遠回しに言われました。

修行が必要です。
2010年01月19日 15:39
いやいや、ここに掲載されている4枚でもりっぱなものですよ。

私なんか全滅と言うことが多くて自分で情けなくなります。

それにしても、お互いデジタルカメラの世の中になってよかったですね。フィルムで900枚撮ってたら破産です。
2010年01月20日 12:51
コメントどうもありがとうございました。

全くその通りですね。

今のカメラで3.4万枚位撮影していますので、昔の36枚撮りでおおよそ1000本近くという事に。フィルム代+現像代考えるとフィルム時代には出来なかった事です。

一枚一枚に掛ける気合いが薄くなっているという事でしょうか?昔の人はコストを踏まえて技術を向上させていたのでしょうね。

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